内臓脂肪をポールウォーキングで減らそう! 内臓脂肪を減らす!メタボ撃退!ポールウォーキング 株式会社シナノ ポールウォーキングで健康づくり
ノルディックウォーク等商品ご注文はこちら
ウォーキングは内臓脂肪を減らすのに効果があります。
株式会社シナノ
株式会社シナノ製品
スキーポール、スキーストックはシナノ
シナノ〈スキーポール〉
トレッキングポール トレッキングステッキ 登山杖
サントレース〈トレッキングステッキ〉
カイノス歩行杖
カイノス〈歩行杖〉
内臓脂肪を減らすにはメタボを撲滅

ポールウォーキングで内臓脂肪を減らすには。

高血圧、高脂血症、糖尿病など生活習慣病の原因の中に、内臓の周りに脂肪が蓄積した内臓脂肪型肥満が多いといわれています。

このような内臓脂肪型肥満により、生活習慣病(狭心症、心筋梗塞、脳卒中など)のリスクが高くなった状態を
メタボリックシンドロームといいます。

厚生労働省による国民健康・栄養調査(2004年) から、男性では2人に1人、女性では5人に1人がメタボリックシンドローム予備軍であることが分かりました。

ウエスト周囲を計測し、メタボリックを予防します
ウォーキングは特に内臓脂肪症候群の改善に期待できます。
ポールウォーキングで内臓脂肪を減らすには。
Check1:必須項目
内臓脂肪型肥満かどうか、まずはウエストを計ってみましょう。
ウエスト(へその位置)周囲径が・・・

男性 85センチ以上   女性 90センチ以上

※一番細いところではなく、へそのまわりを測ること。
 あてはまった人は、次のCheck2の項目へ進んでください。

Check2:選択項目
メタボリックシンドロームを撃退しましょう。Check1が当てはまった人は、 下記の項目をチェックしてください。

右の3項目のうち、2項目以上が当てはまると、
メタボリックシンドロームと判断します。(2005 日本内科学会による)
メタボリックシンドロームの改善にはまず、 内臓脂肪を減らすことが
重要です。
トリグリセリド(中性脂肪)値 150mg/dl
以上かつ/
またはHDLコレステロール値 40mg/dl 未満
収縮期血圧 130mmHg以上かつ/
または拡張期血圧  85mmHg以上
空腹時血糖値 110mg/dl 以上
内蔵脂肪を減らすには

HOME  | ポールウオーキングの歩き方  |  ポールウォーキングで健康づくり | ポールウオーキングの効果 |
専用ポールの特長 | 商品ラインナップ | 商品のご注文  | お問い合わせ | 会社概要
内臓脂肪を減らす!ポールウォーキング ポールウォークで内臓脂肪を減らす。株式会社シナノ
ポールウォークで内臓脂肪を減らす。