ポールウォーキングで内臓脂肪を減らし健康づくりへ 内臓脂肪を減らすには

ウォーキング効果をポールで高め、内臓脂肪を減らし、ダイエット健康づくり。

内臓脂肪を減らすポールウォーキングの商品ご注文
ポールウォーキングで内臓脂肪を減らす
株式会社シナノ
株式会社シナノ製品
スキーポール、スキーストック
シナノ〈スキーポール〉
登山杖、トレッキングポール、ステッキ サントレース
サントレース〈トレッキングステッキ〉
歩行補助杖カイノス
カイノス〈歩行杖〉
メタボ予防、撃退!イベント情報 内臓脂肪を減らすにはポールウォーキングで内臓脂肪を減らしメタボリックシンドローム撲滅へ
ちょっとメタボ気味の方が長生きする!
そう言われても、やっぱり気になるのが内臓脂肪。
2本の杖を持って歩くポールウォークなら、左右から体をささえ、姿勢よく歩けるので、
通常のウォーキングよりも疲れないのに、しっかり運動とダイエットができる優れものです。

ウォーキングで内臓脂肪を減らすには。

メタボリックシンドロームの原因とされる内臓脂肪のたまり過ぎには、
生活習慣が深く関わっています。
生活習慣を改善し、内臓脂肪を減らすには、
バランスの良い食事とともに、適度な身体活動がポイントとなります。
まずは、1週間に23エクササイズの身体活動をし、そのうち
4エクササイズは活発な運動をするのが望ましいとされています。
エクササイズとは、運動量をあらわす単位です。

1エクササイズ=ふつうの歩行 20
    速歩(ポール・ウォーキング)
15
理想の運動量=1日 約3.3エクササイズ

1日 約3.3エクササイズが理想とされますが、
内臓脂肪を減らすには日ごろから自転車や階段を使うなどの
活発な生活活動を心がけましょう。
ウォーキングは有酸素運動としてとても有効なダイエット方法です。
両手にポールを持って歩くポールウォークなら、
姿勢がよくなり、左右からの支えになって安心安全に歩けます。
ポールを持つだけで上肢の運動にもなり、
ウォーキングの効果がさらに高まるのです。
さあ、さっそくポールを持って歩いてみませんか。
まずは1日15分から始め、徐々に運動時間と回数を増やしていきましょう。
1日15分 家の周りをポールを持って歩くことから始めてみましょう。
少しずつ継続することで、内臓脂肪を減らす手助けになります。
内臓脂肪を減らすポールウォーク


1エクササイズに相当する活発な身体運動とはどのくらいでしょうか?
ポールウオーキング 15分
速歩 15分
軽い筋力トレーニング 20分
ゴルフ 15分
軽いジョギング 10分
ランニング 7-8分
エアロビクス 10分
水泳 7-8分
生活活動も、1エクササイズに換算できます。
歩行 20分
自転車 15分
子供と遊ぶ 15分
階段昇降 10分
重い荷物を運ぶ 7-8分
これらを加算し、週23エクササイズを目標にしましょう。さらにポールを
使った体操・筋トレ・ストレッチを行えば理想のライフスタイルに近づきます。
歩行不足を改善し、内臓脂肪を減らす
ポール・ウオーキングは軽度の膝関節症と診断された
患者様にも安心して実施できるエクササイズです。
また、代謝を高めるだけでなく、肩頚腕部の疾患
予防や体幹筋群の強化にもつながります。
インナーマッスル(深層筋)に働きかけることで
内臓脂肪に働きかけ、しなやかな体づくり効果が期待できます。
さあ、今日から健康運動習慣への第一歩として
ポールウォーキングを始めましょう!
ポールウォーキング考案者:
安藤邦彦(整形外科専門医・スポーツドクター・
医学博士)
ポールウオーキングってなに? 期待できる効果

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